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津山みのり学園 法人紹介

沿革

昭和38年 8月 津山市精神薄弱者父母の会結成(精神薄弱者コロニー構想樹立)
昭和40年 6月 開園
昭和41年 4月 津山市立西中学校分教室設置
昭和41年 5月 財団法人津山みのり学園認可
昭和43年 4月 精神薄弱児通園施設津山みのり学園認可(定員30名)
昭和45年11月 社会福祉法人津山みのり学園認可
昭和46年 9月 精神薄弱者授産施設津山みのり学園認可(定員50名)
昭和46年 9月 日本小型自動車振興金補助金で作業棟新築
昭和47年 4月 天皇陛下より御下賜金
昭和47年 8月 常陸宮ご夫妻ご来園
昭和48年 6月 国県補助金による精神薄弱者更生施設重度棟建設(定員30名)
昭和48年 6月 精神薄弱者更生施設重度棟認可
昭和48年 8月 中央競馬福祉財団補助金により精神薄弱者授産施設入所棟建設(定員15名)
昭和48年 8月 清水基金補助金による体育館建設
昭和49年 4月 津山市立向陽小学校特殊学級併設設置
昭和50年 8月 岡山県三木記念賞受賞
昭和50年12月 共同募金会及び津山市社協施設整備補助金による幼児訓練棟建設
昭和51年 6月 清水基金補助金による女子教養指導棟建設
昭和52年 2月 日本小型自動車振興会補助金及び
岡山県・津山市助成金により精神薄弱者更生施設重度棟建設(定員30名)
昭和52年 6月 久米郡中央町金堀分場取得
昭和52年 8月 苫田郡鏡野町越畑分場借地契約調印
昭和53年 2月 丸紅基金によるみのり山荘建設
昭和55年 6月 清水基金による金堀分場宿泊棟建設
昭和56年 2月 精神薄弱者福祉ホーム開設(定員10名)
昭和57年10月 日母おぎゃー献金基金により幼児訓練棟建設
昭和58年 3月 農林水産省肉用牛集団基地育成事業補助金により肥育牛舎・飼料機器堆肥舎等整備
昭和58年 7月 授産施設(入所)5名定員増認可
昭和58年11月 車輌競技公益資金記念財団補助金により合併処理槽設置
昭和59年11月 20周年記念館落成
昭和61年 3月 中央競馬社会福祉財団並びに
津山市の補助金により通所授産施設10名定員(チェリーホーム)落成
平成 元年 4月 津山市立向陽小学校、津山市立西中学校の津山みのり学園分教室新築落成
平成 3年 4月 国県補助金並びに津山市助成金により精神薄弱者更生施設重度棟建設(定員30名)
平成 7年 5月 日本自転車振興会競輪補助金により
特別養護老人ホームサンライフみのり建設(定員50人)
平成 7年 6月 サンライフみのりデイサービスセンター開設
平成 7年 8月 サンライフみのり在宅介護支援センター開設
平成11年10月 サンライフみのり居宅介護支援事業所開設
平成12年 4月 サンライフ訪問介護センター開設
平成14年10月 つやま地域生活支援センターつばさ開設
平成14年12月 天皇陛下より御下賜金
平成15年 3月 知的障害者グループホーム桜ヶ丘荘認可
平成17年 4月 キッズみのりデイサービス事業所開設
平成18年 6月 日母おぎゃ-献金基金・父母の会・福祉共済会特別基金により
発達支援センターみらい建設
平成18年 12月 日本自転車振興会競輪補助金により更生施設食堂棟きらきらホール建設
平成19年 2月 認知症対応型通所介護事業所サンライフみのりデイサービスセンター
平成21年 2月 みのりグループホーム村開所(グループホーム7ヶ所)
平成21年 4月 キッズみのり児童デイサービス事業所あゆみ開所
障害者支援施設セルプみのり・ココロみのりに体系移行
平成23年 4月 社会就労センターワークスみのり(就労継続支援A型事業所定員20名)開所
特別養護老人ホームサンライフみのり増床(ユニットケア40名)
平成24年 4月 児童発達支援センターキッズみのり体系移行
児童発達支援事業所あゆみ体系移行
平成24年10月 津山地域障害者基幹相談支援センター開所
津山地域障害者虐待防止センター開所
平成25年11月 岡山県社会福祉施設等耐震化等整備事業により
障害者支援施設ライフみのり建設
平成26年 2月 岡山県社会福祉施設等耐震化等整備事業により
障害者支援施設ココロみのり建設
平成26年 6月 美作市に児童発達支援事務所めばえ開設
みのり福祉文化研究所開設
平成27年 5月 二宮一日会による 牧野弘典 顕彰碑建立
本館・歴史資料館建設
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